2017/10/03 19:39

こんにちは、worn. です。

今までのブログを振り返ると高額な商品ばかり取り上げていて、「何だか嫌らしいな…。」と思ったんで、今日は少しリーズナブルな商品について書きます。

そして、トップスばかり紹介していたので、今日はボトムスを。

ファッションを気にされる皆さんにとって、寒くなるこれからの季節は楽しみなのではないでしょうか?

気温が下がらないと身に付けれない物ってありますよね。

今日は、Levis コーデュロイパンツの御紹介です。

 

僕みたいな弱小ピッカーはスリフトで、コーデュロイパンツをゲット出来ただけでもテンションが上がります。

余談はさておき、ここ数日、肌寒く感じる日が続いてきましたので、ぼちぼちタンスから引っ張り出してきてもいい頃ですね

Tシャツやデニムパンツは年から年中身につけれますが、コーデュロイパンツは、そういうわけにはいきません。

季節を逃すと履けなくなってしまいます。

コーデュロイパンツを履く理由を挙げだすと枚挙にいとまがないですが、今日は大きく分けて2つ挙げましょう。

先ず、暖かいです。

コーデュロイパンツってギザギザというか、生地が波のように凸凹してますよね。

この凹凸が空気層作る役割をしており保温性を高めます。

次に、カラーバリエーションが豊富にあります。なので、自分のファッションにおける個性を日頃ジーパンで押さえ込んでいる人たちは、カラー選びでガンガン主張できます。

(とは言え、当ショップで扱っているカラーは地味の極みですが。)

なので、是非、年から年中「ジーパンでええわ。」と言わずに、季節感を表現できるコーデュロイパンツもお試しください。

最後に、たまたま、今上がっている商品がリーバイスのコーデュロイパンツで出している最もポピュラーな形3種類 揃ったので(ストレート、ブーツカット、ベルボトム)形の方も軽くここで書きましょう。

519はストレートです。

 

 

517はブーツカット。よっぽどジャストサイズで履かない限りその形の特徴は見えにくいので、ゆったり目のサイズで履けばブーツカットアレルギーの方でも違和感なく履いて頂けるかと。多種多様なスニーカーと合わしてもらえば、割と裾の収まりが良かったりするので便利です。

 

 

646はベルボトムです。完全にブーツカット、若しくは裾の広がりを主張したい方には、こちらで決まりですね。

 

 

お持ちでない方はこの機会にチャレンジを、素手にお持ちの方は持っていないカラーを、お求め頂ければと思う次第でございます。